第39回例会報告:市進ホールディングス「『良好な関係に良好なシステムが宿る』~超高速開発手法を利用したユーザ主体の基幹システム開発事例~」

第39回例会報告

講師は、株式会社市進ホールディングス情報管理部IT戦略推進室副部長の今林豊さんと、課長補佐の斉藤明さん、そして、システム開発をサポートした株式会社アイ・ティ・フロンティア システムグループ プラットフォームアセンブルユニットの福嶋進太郎さん。

講演タイトルは「『良好な関係に良好なシステムが宿る』~超高速開発手法を利用したユーザ主体の基幹システム開発事例~」。
パートナーシップがテーマである。

グループシステム更改にあたり「超高速開発ツール」の提案をきっかけとしてシステム部門が大きく揺れ動いた。未知の世界へ足を踏み入れるまでの苦悩と、ユーザーも主体性をもって取り組むことでツールの特性を最大限に活かしきれた事例を、ユーザーとベンダーそれぞれの立場からご紹介いただいた。

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